京つう

  アート/芸術  |  洛中

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2018年09月21日

琵琶湖の対岸 (大津・琵琶湖)

琵琶湖の向こうに、近江富士と呼ばれる三上山が見えます。




琵琶湖の向こうに、大津プリンスホテルが見えます。




いろんな風景が、絵画のように見える琵琶湖畔です。


(2018年9月1日撮影)
  


Posted by Norichan at 06:30Comments(1)琵琶湖のほとり

2018年09月17日

琵琶湖がハワイになった日 (浜大津・琵琶湖ハワイアンフェスティバル)

琵琶湖畔がハワイになりました




優雅で楽しいハワイアンとフラ。




子供達のフラも、素敵な衣装を着て楽しそうです。




湖畔はまるでワイキキでしょうか。




ワイキキでは見ることのできない「ミシガン」が通り過ぎました。


(2018年9月16日撮影)  

Posted by Norichan at 07:00Comments(1)琵琶湖のほとり

2018年09月02日

賑わいの商店街 (浜大津・丸屋/菱屋/ながら商店街)

街の商店街が人で溢れます。
普段は人通りも少なくなったアーケードもこの日は復活。




ここは、浜大津の丸屋商店街から菱屋、そして、ながら商店街へ続くアーケード。
年に数回開催される「百円商店街」のイベントでは市内以外からも人が集まります。




商店街でのジャズライブの素敵な歌声に、おばあさんも足を止めます。




馴染みのお酒屋さんは、ビール一杯100円の大盤振る舞い。




私も朝から店内で一杯!
きょうは懐かしく立ち飲みです♪




普段使いのお漬物屋さんでは、この日は味見のちょうど良い100円パック。
5パックいただいて、今夜味見です。




「100円のお茶漬けセット」
次は僕の番だよ!


(2018年9月1日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(1)琵琶湖のほとり

2018年08月30日

琵琶湖の夕暮れ (琵琶湖)

大津のランドマークのびわ湖プリンスホテル。




今日の太陽が沈みました。




琵琶湖の向こうには比叡山。




入道雲に夕焼けです。


(2018年8月29日撮影)  


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2018年08月27日

光る淡い海 (彦根・琵琶湖岸)

波の音だけが聞こえる湖岸。




淡海とも呼ばれる琵琶湖。




琵琶湖の夕暮れは、私の一番好きな風景です。


(2018年4月8日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(1)琵琶湖のほとり

2018年08月09日

夜空に咲いた♪ (浜大津・びわ湖大花火大会)

夜空に大輪の花が咲きました。




夜空の花壇に、小振りの花が一面に咲きました。




燃えるような赤い花。




華やかに咲いて、一瞬にして消えてゆく花たち。




その一瞬の世界が、花火の美しさなのでしょう。
花火を見ながら、小野麻美さんのHanabi」のメロディを口ずさんでいました♪


(2018年8月7日撮影)

小野麻美 Deep Blue より 『Hanabi』 YouTubeへ 

小野麻美 『Deep Blue』YouTubeへ  


Posted by Norichan at 06:30Comments(2)琵琶湖のほとり

2018年08月07日

夕陽に帰る (大津・浜大津港・ミシガン)

夕陽が沈む浜大津港に、ミシガンが戻ってきました。




夕陽に染まるミシガン。




浜大津港へ入港です。




今年の猛暑は、夕方になっても続きます。
8月7日は、琵琶湖の花火大会で賑わいます。


(2018年8月5日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(2)琵琶湖のほとり

2018年08月05日

お鍋が踊り、お盆が歌う (浜大津・中安酒店)

ステンレスのお盆が歌い出しました。




お鍋も軽快なリズムを刻みま始めました。




ここは、家庭用品の展示会ではありません。
浜大津にある中安酒店さん。




操るのは、各地・各国の路上で演奏をする吉田匡志さん。




お盆はハイハットに!
プラスチックのバケツはスネアドラムか!




自由に鍋、釜、お盆、バケツを操ります。
鍋が踊り、お盆が歌い、聞くもののカラダも自然に動き出しました。




演奏の後は、お鍋もお盆もきれいにサックに収まりました。


(2018年8月3日撮影)

https://www.youtube.com/watch?v=qapAF21wHH4
  


Posted by Norichan at 06:30Comments(0)音楽琵琶湖のほとり

2018年07月31日

午後のヨットハーバー (堅田・R cafe at Marina 堅田 カフェ)

琵琶湖の夏空を眺めながらの昼下がり。




ここは、「R cafe at Marina 堅田 カフェ」




レークウエストヨットクラブの横にあるリラックスできるカフェレストランです。




きょうのアフタヌーンティーのケーキ




周りは、ヨットやクルーザーでいっぱいです。




学習船「うみのこ」も停泊。
横には、杢兵衛造船所があり、船の整備や修繕するドックもあります。




カイツブリがゆったりと午後の散歩です!


(2018年7月16日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(1)琵琶湖のほとり

2018年07月30日

駅のビワイチステーション (JR米原駅・ビワイチ)

「飛び出しとび太君」が自転車に乗っています!




ここは、JR米原駅にあるレンタサイクル「ビワイチ・レンタルサイクル」




「ビワイチ」とは、琵琶湖を自転車などで一周すること。
私も5回ほどビワイチを楽しんだ自転車乗り




若者たちがレンタルの申し込みです!
猛暑の中、お気をつけて!


(2018年7月22日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(1)琵琶湖のほとり

2018年07月29日

嵐の前の夕焼け (びわこ浜大津)

夕焼けの中を、京阪京津線の路面電車が京都に向かいます。




台風12号の接近で中止になった「びわ湖マザレ祭り」
浜大津の会場が店じまいです。




しかし、嵐の前の静けさか、素敵な夕焼けが浜大津の町を染め上げます。




登録有形文化財の旧大津公会堂のスクラッチタイル貼外壁の向こうの空も、素敵な夕焼けです。
あ〜した天気になあれ!


(2018年7月28日撮影)
  


Posted by Norichan at 06:30Comments(2)琵琶湖のほとり

2018年07月28日

煙を吐いて出発進行 (JR米原-坂田駅間・北びわこ号・SLC57)

蒸気機関車C57が颯爽と走ります。




北びわこ号を牽引して、米原駅を発車するC57型機。




猛暑の中、ドレインの蒸気も出しながら、新幹線のガードをくぐります。




周りには、太陽の日差しを浴びて青々と育つ水田が広がります。




力強く煙を吐きながら・・・




「貴婦人」C57の美しい機体が流れるように通り過ぎていきました。


(2018年7月22日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(2)鉄道琵琶湖のほとり

2018年07月17日

「貴婦人」快走 (瀬田川橋梁)

「貴婦人」の愛称を持つ蒸気機関車が、瀬田川橋梁を行きます。




先日の西日本を襲った豪雨で、山陽本線の一部が不通となり、山口線まで回送できなくなった「貴婦人」C57は、急遽「北びわこ号」の牽引へ!




早朝から暑くなったと琵琶湖畔。
C57にとっても、久しぶりの琵琶湖畔の走行です。




早朝練習の学生さんたちもしばし蒸気機関車の通過を眺めます。




スマートなC57は、沿線の人からの歓迎を受けながら米原方面へ走り抜けました。


(2018年7月15日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(2)鉄道琵琶湖のほとり

2018年07月10日

久しぶりの夕焼け (浜大津)

久しぶりに見る夕焼け。




昨日までの凄い雨が嘘のような浜大津。




琵琶湖の水位は、プラス70cmとか。




大きな被害はなかったものの、交通が寸断されて、道路も大渋滞でした。




梅雨明けした琵琶湖の夏は、夕焼けで始まりました。


(2018年7月9日撮影)
  


Posted by Norichan at 06:30Comments(1)琵琶湖のほとり

2018年07月01日

新緑に囲まれて(逢坂山・月心寺)

新緑が絵画のように見える「あずまや」




ここは、逢坂山にある月心寺。




ここにひっそりと「あずまや」佇みます。




昔は、逢坂山を越えて行き来する人で賑わった東海道。




緑が鮮やかです。




ひっそりと立つ石仏は、旅の安全を願っているように見えました。


(2018年6月18日撮影)
  


Posted by Norichan at 06:30Comments(3)琵琶湖のほとり

2018年06月30日

ひとがた揺れる(大津・天孫神社)

人形(ひとがた)が揺れます。




大津市にある天孫神社の茅の輪は、かなりのボリュームです。




天孫神社は、秋に行われる大津祭の元宮。




茅の輪をくぐって、新たな半年のスタートです。




ひとがたが風に揺れます。




そんな夕暮れ時の神社です。


(2018年6月24日撮影)
  


Posted by Norichan at 07:00Comments(0)琵琶湖のほとり

2018年06月25日

古民家でお蕎麦(五個荘・めんめんたなか)

お店の窓から見えるお隣さんの家。




昔の茅葺の家には、火事の予防のために「水」の文字が付けられています。




ここは五個荘にあるお蕎麦屋さん「めんめんたなか」




懐かしい鉄瓶。




大広間でのお食事は・・・




細麺の美味しいお蕎麦です!


(2018年6月23日撮影)  

Posted by Norichan at 06:30Comments(6)琵琶湖のほとり

2018年06月24日

びわ湖の朝市 (びわ湖浜大津駅・浜大津こだわり朝市)

びわ湖のお魚が天ぷらになります。




びわ湖に浮かぶ沖島の特産品も人気です。




京阪びわ湖浜大津駅で毎月第3日曜に開かれる「こだわり朝市」




びわ湖の見える京阪浜大津駅。





駅名が、「浜大津がびわ湖大津観光の玄関口である」との理由から、『浜大津』から『びわ湖浜大津』に。




京都からの京阪電車が「びわ湖の玄関口」に到着です。


(2018年6月17日撮影)  


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2018年06月21日

逢坂山を歩いて越える (旧東海道・逢坂山)

山科から大津ヘ向かう旧東海道には、昔ながらの家並みが残っています。




大阪北部地震発生で山科駅で足止めになり、やむなく歩いて大津駅に戻ることに。
車で渋滞する国道の向こうに見える山が逢坂山です。




国道の横に残る旧東海道。




東海道と奈良街道との分岐点となる追分の道標が今も残ります。




閑栖寺の横に置かれた車石。
雨でぬかるんでも牛車が通れるようにと街道に敷かれた、レールのような溝のついた敷石です。




走井の水で有名な月心寺の山門は、あの歌川広重も見たことでしょう。




街道の頂上までたどり着くと、そこが逢坂山の関所跡。




常夜灯の横には紫陽花が花を咲かせます。




街道を下ると、目の前には琵琶湖が広がります!
と言いたいところですが、今は名神高速道の橋や大津のビルに遮られて見にくくなりましたが、昔の旅人の目には、逢坂山を越えた安堵の気持ちで、湖面が輝い見えたことでしょう。
歩いて逢坂山を越えて大津駅に戻った、大阪北部地震の日の午後です。


(2018年6月18日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(4)琵琶湖のほとり

2018年06月10日

落陽はいつもドラマチック (彦根・琵琶湖畔)

琵琶湖に夕陽が沈みます。




釣り人も、最後の獲物を狙います。




静かに落ちていく太陽。




一日の終わりは、いつもドラマチックです。


(2018年6月2日撮影)  

Posted by Norichan at 06:30Comments(2)琵琶湖のほとり