京つう

  アート/芸術  |  洛中

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2018年02月16日

菜の花の海 (守山湖畔・琵琶湖)

菜の花が咲き出しました。




菜の花畑の向こうには、雪をいだいた比良の山々。




春が待ち遠しいこの季節です。


(2018年2月4日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(1)琵琶湖のほとり

2018年02月15日

淡海を見つめて (守山湖畔・琵琶湖)

淡海を見つめる女の子。




彼女に目には、青い空と雪をいただく山々、そして広い琵琶湖が見えています。




きょうは、沖島の向こうに伊吹山までが望めます。




枯れ枝は、じっと新芽の季節を待っています。




家族みんなが琵琶湖の景色を楽しみます。



菜の花も咲き出した琵琶湖湖畔です。


(2018年2月4日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(2)琵琶湖のほとり

2018年01月30日

雪の港 (大津・浜大津港)

メルヘンの世界に紛れ込んだような銀世界の港。




アジアからのお客様にとっては、初めての雪でしょうか。
大人も子供も大はしゃぎです。




琵琶湖の浜大津港。




遊覧船ミシガンが、朝日を浴びて出帆です。


(2018年1月27日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(2)琵琶湖のほとり

2018年01月29日

雪の路面電車(大津・浜大津)

老舗のロウソク屋さんの横を、路面電車がゆきます。




旧東海道を横切る路面電車。




浜大津付近には、路面電車が集まってきます。




京阪京津線。




古い町並みと路面電車が行き交う素敵な街です。


(2018年1月27日撮影)
  


Posted by Norichan at 06:30Comments(5)琵琶湖のほとり

2018年01月28日

雪の大津百町 (浜大津・旧東海道)

浜大津の街道にも雪が積もりました。




浜大津の旧東海道。




大津百町に今も残る古い町家。




江戸時代中期には町数が百ヶ町以上あったことから、その繁栄を表し「大津百町」と呼ばれて発展しました。




今でも老舗の和菓子屋さんやすだれ屋さんが残ります。




大切にしたい街並みです。


(2018年1月27日撮影)  


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2018年01月19日

雪晴れの日 (マキノ・マキノ高原)

雪が晴れました。




吹雪の後の枯れ草には、素敵な花が咲きます。




里山の雪景色は、なぜか落ち着きます。




そんなマキノの雪景色です。


(2018年1月13日撮影)



  

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2018年01月18日

東山魁夷の絵のようなブリーな世界 (マキノ・メタセコイア並木)

東山魁夷の風景画が大好きです。




そんな彼の作品集には、「青の風景」があります。




そんな印象を写真で表現してみました。


(2018年1月13日撮影)  


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2018年01月17日

雪を溶かす (マキノ・メタセコイア並木)

スプリンクラーが雪を溶かします。




年末に掃除された融雪機。




元気に作動します♪




観光客にとっては素敵な風景を、地元の人たちの手で大切に守ってくれています♩


(2018年1月13日撮影)  

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2018年01月16日

雪晴れの並木道 (マキノ・メタセコイア並木)

雪晴れのメタセコイア並木。




雪が上がったメタセコイアには、雪が付着して美しい景色になります。




周りのマキノ高原も、一気に雪化粧です。




白い世界が続きます。


(2018年1月13日撮影)  

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2018年01月14日

雪化粧の芝の屋根 (近江八幡・たねやラコリーナ)

薄っすら雪が積もった屋根。




芝生に覆われたラコリーナの屋根が真っ白にお化粧です。




屋根が芝生で包まれた、自然との共生を目指す館です。




お店の中では、大きな鯛が泳ぎます。




店内には和菓子の木型の並ぶ、自然と共生するお菓子の城です。


(2018年1月3日撮影)  


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2018年01月09日

月夜の除夜の鐘 (三井寺)

「六根清浄」と唱える声が近づきます。




六根とは、五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)に、第六感の意根(意識)
そんな六根を清らかにして、新しい年を迎えたい。




行列が金堂に向かいます。




金堂では、ゆるキャラ「べんべん」も法螺貝を吹いてお出迎え。




月光の光をいただく三重塔。




除夜の鐘も、六根を清めてくれそうに響きます。


(2017年12月31日〜2018年1月1日撮影)  


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2018年01月08日

大晦日の夜 (三井寺)

大晦日の夜。




三井寺の大晦日。





三井寺といえば、「三井の晩鐘」




三井寺の鐘の夜空にはお月様が輝きます。




そして、大晦日恒例となった、国宝の金堂前での「年越しジャズライブ」




♪六根清浄♪の声が聞こえてきました・・・


(2017年12月31日撮影)  


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2018年01月02日

初日の中へ (浜大津)

初日の中へ電車が走っていきます。




初日の出が眩しそうです。




今年はどんな年になるんでしょうか。




昨日と同じ・・・でも、昨日とは違う太陽に向かって、今年も元気で楽しく!


(2018年1月1日撮影)  

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2018年01月01日

琵琶湖の初日の出 (浜大津)

明けましておめでとうございます♪




琵琶湖に初日の出が昇りました。




琵琶湖の夜明け前は静寂です。




そして、あたりが赤く輝き出します。




今年の太陽が、昨年より素晴らしい世界を照らしてくれることを祈ります。


(2018年1月1日撮影)  


Posted by Norichan at 08:30Comments(0)琵琶湖のほとり

2017年12月24日

メリークリスマス (浜大津・琵琶湖ホテル)

浜大津の琵琶湖ホテル前には、生木のクリスマスツリーが輝きます。




浜大津にある旧大津市公会堂のホールでは、クリスマス会のサンタクロースが見え隠れしていました。




キリスト降誕を祝って・・・
メリークリスマス♪


(2017年12月23日撮影)
  


Posted by Norichan at 07:30Comments(1)琵琶湖のほとり

2017年12月19日

田舎の親戚 (東近江市・池田牧場)

懐かしい茅葺き屋根の古民家。




「ただいまあ〜」と言いたくなるような趣です。




田舎の親戚「香想庵」




お品書きには、鹿や猪のお肉も・・・




裏庭には鴨がお出迎え。




煙突からの煙も懐かしい冬も間近な山里です。


(2017年12月10日撮影)
  


Posted by Norichan at 06:30Comments(1)琵琶湖のほとり

2017年12月18日

牛になった「飛び出しとび太くん」 (東近江市・池田牧場)

牛になった「飛び出しとび太くん」




ここは、東近江市の永源寺近くにある池田牧場。




薪ストーブが焚かれた店内。




特製ジェラートと池田牧場の「いけぼく牛乳」をいただきました。




もうすぐクリスマスです!


(2017年12月10日撮影)
  


Posted by Norichan at 07:00Comments(0)琵琶湖のほとり

2017年12月17日

モミジの冬支度 (滋賀・永源寺)

参拝客を少なくなった手水舎にはモミジでいっぱい。




白砂の大海はモミジの大海に。




もうすぐ雪の便りも届く季節です。




お地蔵さんもモミジをまとって、冬支度です。


(2017年12月10日撮影)  

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2017年12月16日

石段モミジ (滋賀・永源寺)

石段にモミジがうづたかく積もります。




紅葉見物で賑わった石段も、静けさを取り戻しました。




石垣の上に積もったモミジ。




石垣と苔とモミジ葉。




参道で見かけたお地蔵様。




その笑顔に、心があったかくなりました。


(2017年12月10日撮影)  

Posted by Norichan at 06:30Comments(2)琵琶湖のほとり

2017年12月15日

モミジの絨毯 (滋賀・永源寺)

落葉したモミジが敷き詰められます。




晩秋の日差しが差し込む庭園。




紅葉見物の賑わいも去って、落ち着いた庭園です。




枯れ落ちるモミジに風情を感じて・・・




モミジ葉は次の生命の栄養になります。


(2017年12月10日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(1)琵琶湖のほとり