京つう

  アート/芸術  |  洛中

新規登録ログインヘルプ


2018年05月15日

担ぐ手(松尾大社還幸祭・おかえり)

神輿を担ぐ手。




男衆たちの手で、神輿がかき上げられます。




アームバンドも、ちょっとしたお洒落です、




神輿を支える手。




扇子で音頭を取る手。




いろんな手によって、神輿が町内を練り歩きます。


(2018年5月13日撮影)


同じカテゴリー(京の旅)の記事画像
紅葉を待つ鐘楼(正伝寺)
苔むす(北区西賀茂・正伝寺)
格子戸がいっぱい (京都文化博物館)
銀行に響くジャズのリズム (京都文化博物館・Jazz at Sanjo )
素敵な空間 (京都国立近代美術館)
素敵な窓が創る空間(旧三井家下鴨別邸)
同じカテゴリー(京の旅)の記事
 紅葉を待つ鐘楼(正伝寺) (2018-09-23 06:30)
 苔むす(北区西賀茂・正伝寺) (2018-09-22 06:30)
 格子戸がいっぱい (京都文化博物館) (2018-09-20 06:30)
 銀行に響くジャズのリズム (京都文化博物館・Jazz at Sanjo ) (2018-09-18 06:30)
 素敵な空間 (京都国立近代美術館) (2018-09-16 06:30)
 素敵な窓が創る空間(旧三井家下鴨別邸) (2018-09-15 06:30)

この記事へのコメント
祭男はかっこいいですね。
私もいつか神輿を担ぎたいです。
                 まぁ
Posted by guildguild at 2018年05月15日 21:14
私も御神輿を担いだことがありますが、重いものです!
これだけの立派な御神輿になればかなりのモノ!
それを担ぐ男衆はカッコいいですね。
Posted by supermanαsupermanα at 2018年05月16日 08:08
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。