2010年12月28日
そこにあった生活 (飛騨高山)
合掌造りの家の中には、当時の普段の生活がしのばれます。
おくどさんの窓の棚には、当時の調理道具が雪明りに浮かびます。

薄暗い電灯でも、きれいに磨かれた床に当たって明るく感じます。

暗い中にも明るさを感じる工夫。

小さい頃に障子を破ると、花びらにカットした紙で補強したっけ・・・
そんな当たり前の生活がそこにはありました。

おくどさんの窓の棚には、当時の調理道具が雪明りに浮かびます。

薄暗い電灯でも、きれいに磨かれた床に当たって明るく感じます。

暗い中にも明るさを感じる工夫。

小さい頃に障子を破ると、花びらにカットした紙で補強したっけ・・・
そんな当たり前の生活がそこにはありました。

Posted by Norichan at 09:00│Comments(0)
│旅