京つう

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2018年08月28日

赤松の林 (相国寺)

相国寺の法堂に向かってすっくと立ち並ぶ赤松。




天文20年(1551年)の戦火により焼失した三門と仏殿の跡地にできた松林。




市街地には珍しいスケールの大きい赤松です。




お経を納める経蔵は、やはり金閣寺や銀閣寺を彷彿します。
金閣寺や銀閣寺は、この相国寺の塔頭ですから。


(2018年8月25日撮影)  


Posted by Norichan at 06:30Comments(0)京の旅