2013年01月16日
門を入ると枯山水の世界 (相国寺・慈照院)
門を入ると、もうそこは枯山水の庭園です。
普段は閉まっている相国寺の塔頭寺院の慈照院が、19年ぶりに公開されました。

桂宮の学問所であった書院「棲碧軒」
高腰障子や繊細な欄間などは桂離宮の「古書院」と同じ材料と工法。

茶室への飛び石は苔の中でした。



普段は閉まっている相国寺の塔頭寺院の慈照院が、19年ぶりに公開されました。

桂宮の学問所であった書院「棲碧軒」
高腰障子や繊細な欄間などは桂離宮の「古書院」と同じ材料と工法。

茶室への飛び石は苔の中でした。


Posted by Norichan at 06:20│Comments(0)
│京の旅