2013年09月09日
東山にそびえる鉾 (大雲院・祇園閣)
祇園祭の鉾がそびえます。
でも、この鉾は街中を巡行しません。

東山にある祇園閣。
昭和3年に元財閥の大倉喜八郎氏が祇園祭の壮観を常に披露したいとこいねがって建てられたものです。

昭和48年に大雲院がこの地に移転したのを機に、1階に阿弥陀如来像が安置されています。

閣上からの東山の眺望は、「絶景かな絶景かな」

「鉾」の頂上には、鶴が大きな羽を広げていました。

(2013年9月8日撮影)
でも、この鉾は街中を巡行しません。

東山にある祇園閣。
昭和3年に元財閥の大倉喜八郎氏が祇園祭の壮観を常に披露したいとこいねがって建てられたものです。

昭和48年に大雲院がこの地に移転したのを機に、1階に阿弥陀如来像が安置されています。

閣上からの東山の眺望は、「絶景かな絶景かな」

「鉾」の頂上には、鶴が大きな羽を広げていました。

(2013年9月8日撮影)
Posted by Norichan at 06:20│Comments(0)
│京の旅
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