2013年09月22日
270年の重み (長谷川家住宅)
松の大木が土間の棟木に使われている土間。

ここは、築270年の歴史を刻む長谷川家住宅。

地主、そして庄屋も務められていたこともあり、京町屋の影響を受けています。

格子が昼の日差しを和らげてくれます。

ススキの向こうには、270年の時空を超えた蔵が、これからの時間を見つめていました。

(2013年9月20日撮影)

ここは、築270年の歴史を刻む長谷川家住宅。

地主、そして庄屋も務められていたこともあり、京町屋の影響を受けています。

格子が昼の日差しを和らげてくれます。

ススキの向こうには、270年の時空を超えた蔵が、これからの時間を見つめていました。

(2013年9月20日撮影)
Posted by Norichan at 06:20│Comments(0)
│京の旅
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