2013年11月20日
喧騒と静寂 (宝泉院)
玄関からひっそりと色づいた木々がのぞきます。

大原の宝泉院。
入り口に何気なく活けられた花は、住職のいつもの心遣いでしょうか。

お抹茶がいただけるきょうの客殿は、満員の喫茶店状態です。

陶板をあしらった炉のある部屋。
きょうは、客殿の喧騒を離れ、滝の流れる水音に癒される空間で一息です。

(2013年11月16日撮影)

大原の宝泉院。
入り口に何気なく活けられた花は、住職のいつもの心遣いでしょうか。

お抹茶がいただけるきょうの客殿は、満員の喫茶店状態です。

陶板をあしらった炉のある部屋。
きょうは、客殿の喧騒を離れ、滝の流れる水音に癒される空間で一息です。

(2013年11月16日撮影)
Posted by Norichan at 06:20│Comments(0)
│京の旅