2019年10月24日
不審者へのおもてなし(島原・輪違屋)
鋭き切られた竹が、弧を描いて突き刺さります。

こちらは、鋭い竹がまっすぐ並びます。

島原の郭街に今も残る置屋の「輪違屋」

竹は、不審者の侵入を防ぐための防御柵。
でも、芸術的で美しい。

庭への侵入も美しく防いでいます。

これも不審者へのおもてなしでしょうか。

(2019年10月9日撮影)

こちらは、鋭い竹がまっすぐ並びます。

島原の郭街に今も残る置屋の「輪違屋」

竹は、不審者の侵入を防ぐための防御柵。
でも、芸術的で美しい。

庭への侵入も美しく防いでいます。

これも不審者へのおもてなしでしょうか。

(2019年10月9日撮影)
Posted by Norichan at 06:30│Comments(3)
│京の旅
この記事へのコメント
不審者の防御柵でも味がありますね!
効果もすごそうですね。
みのる
効果もすごそうですね。
みのる
Posted by guild
at 2019年10月24日 19:42

自然のものをうまく使っているのには感心します。
それでいて美しい!
それでいて美しい!
Posted by Norichan at 2019年10月24日 22:03
こういう時代アナログ的なものはいいものですね!
何かほっこり落ち着きます。
みのる
何かほっこり落ち着きます。
みのる
Posted by guild
at 2019年10月25日 21:53
